2008年06月29日

テントウムシ

水生植物、ミクリ(実栗)の実になぜかテントウムシが・・・

2008年6月26日 みさき自然公園(守山市)にて






自然の形はいつも「見えているもの」と「見えていないもの」の共同作業。

風にぶち当たったり、水がしみこんだり、動物が食べたり、お互いがぶつかったり

絶えず、変化してつくられてきたはず。

どんな形も、その見えないものとの対話がつくり出した結果なのです。


加藤登紀子著 「土にいのちの花咲かそ」風の章 「見えるもの」と「見えないもの」より抜粋





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この記事へのコメント
こんばんはです☆

テントウムシ・・カワイイですね♪
よく見ると、ヒョ~~キンな お顔をしてるなぁ~

「見えているもの」と「見えていないもの」 なるほど~・・
きっと、その通りなんですね!^^

明日も、ほどよく~~☆
Posted by kahokaho at 2008年06月29日 21:03
kahoさん お晩です☆

テントウムシ、なかなか動きがすばやい!
じっとしてないんだよねー
なかなかユニークな顔(^_^)

加藤登紀子さんの「土にいのちの花咲かそ」は
なかなか共感できることが書いてあるので
ぼちぼち読んでます。

明日からまた自分なりにガンバ!

ありがとうさんです。
Posted by satopooh at 2008年06月29日 22:59
おはようございます。

テントウムシ参勤見かけることが少なくなりましたね。
Posted by すー at 2008年06月30日 04:55
すーさん

いあー 小さい生きものを見ることが

ほんとに少なくなりました。。。

ありがとうございます。
Posted by satopooh at 2008年06月30日 17:37