2008年12月02日
絵本の魔術師~エリック・カール展~
先月11月29日(土)から、JR京都駅ビル・京都伊勢丹7階隣接で
絵本の魔術師・エリック・カール展が開催されています。

(案内のリーフレットより)
この案内にある絵は「はらぺこあおむし」というテーマですが
画家が今回の日本展向けに描き下ろした作品だそうです。
コラージュの技法を取り入れた作品のようです。
12月28日(日)まで開催されます。
会期中無休で、一般700円(500円)。10時~20時(最終日17時)
師走に入り、バタバタした日を過ごしやすいですが
慌ただしい毎日だからこそ、少し時間を作って鑑賞したいものです。
今日はほんとに久しぶりに琵琶湖の小さい連絡船に乗って
琵琶湖で唯一、日常生活をしている島民のいる沖島へ行ってきました。
天気が良く暖かい日になり動きやすかったです。
この沖島の様子はまたUPしたいと考えています。
絵本の魔術師・エリック・カール展が開催されています。

(案内のリーフレットより)
この案内にある絵は「はらぺこあおむし」というテーマですが
画家が今回の日本展向けに描き下ろした作品だそうです。
コラージュの技法を取り入れた作品のようです。
12月28日(日)まで開催されます。
会期中無休で、一般700円(500円)。10時~20時(最終日17時)
師走に入り、バタバタした日を過ごしやすいですが
慌ただしい毎日だからこそ、少し時間を作って鑑賞したいものです。
今日はほんとに久しぶりに琵琶湖の小さい連絡船に乗って
琵琶湖で唯一、日常生活をしている島民のいる沖島へ行ってきました。
天気が良く暖かい日になり動きやすかったです。
この沖島の様子はまたUPしたいと考えています。
2008年12月01日
ウインターコスモス~イエローキューピット~
さて、今年もいよいよ12月に入りました。
12月の異称は、「師走」 「茶月(さげつ)」 「氷月(ひょうげつ)」
「梅初月(うめはつづき)」 「春待月」などがあります。
ウインターコスモスという花が咲いています。品種名は「イエローキューピット」
北米原産のキク科ビデンス属の可憐な花です。
別名を「キクザキセンダングサ」 「ビデンス」と言います。
花名にコスモスと付いていますが、厳密にはコスモスの仲間ではありません。
冬期にあまり花のない時に、3月ごろまで咲いてくれて楽しませてくれます。



レモンイエローの色合いにホワイトが入って、なかなか可愛い雰囲気を持った花です。
誰が名付けたのか「イエローキューピット」の花名もキュートで良いですね~。
ちなみに花言葉は「忍耐」 「真心」 「調和」だそうです。
2008年11月29日 草津市立水生植物公園みずの森にて
12月の異称は、「師走」 「茶月(さげつ)」 「氷月(ひょうげつ)」
「梅初月(うめはつづき)」 「春待月」などがあります。
ウインターコスモスという花が咲いています。品種名は「イエローキューピット」
北米原産のキク科ビデンス属の可憐な花です。
別名を「キクザキセンダングサ」 「ビデンス」と言います。
花名にコスモスと付いていますが、厳密にはコスモスの仲間ではありません。
冬期にあまり花のない時に、3月ごろまで咲いてくれて楽しませてくれます。
レモンイエローの色合いにホワイトが入って、なかなか可愛い雰囲気を持った花です。
誰が名付けたのか「イエローキューピット」の花名もキュートで良いですね~。
ちなみに花言葉は「忍耐」 「真心」 「調和」だそうです。
2008年11月29日 草津市立水生植物公園みずの森にて
2008年11月29日
初冬の虹~琵琶湖~
虹が架かりました。
琵琶湖で見る今年最初の虹です。
晩秋から早春あたりまで琵琶湖で虹を見る機会が多いです。
数分間の自然の光のドラマ。雲と一緒に移動して行き
やがて薄くなっていきました。。 (11時24分)

この虹を見た、第一なぎさ公園(守山市)は冬に菜の花(寒咲花菜)が群生で咲いてきます。
まだ写真で見るような様子ですが、年末あたりに少しづつ黄色の花が開いてきます。

20008年11月28日 守山市・琵琶湖畔・第一なぎさ公園
琵琶湖で見る今年最初の虹です。
晩秋から早春あたりまで琵琶湖で虹を見る機会が多いです。
数分間の自然の光のドラマ。雲と一緒に移動して行き
やがて薄くなっていきました。。 (11時24分)
この虹を見た、第一なぎさ公園(守山市)は冬に菜の花(寒咲花菜)が群生で咲いてきます。
まだ写真で見るような様子ですが、年末あたりに少しづつ黄色の花が開いてきます。
20008年11月28日 守山市・琵琶湖畔・第一なぎさ公園
2008年11月28日
なごりの紅葉
11月も、もう何日かで終わります。
なんとか今年の紅葉も何カ所かで撮ることができて良かったです。
今日は先日、京都へ行った時に、通りすがりに見つけておいた
湖西の大津市伊香立あたりの、なごりの紅葉を見たいと思います。
大津市伊香立の山道のカーブミラーに向かいのモミジの紅葉が!

モミジの紅葉と黄葉。
モミジの名所でもない山のモミジですが美しい色をしています。

比良山系のひとつの山(山名は不明)。ふもとに集落が寄り添って立っています。


紅葉の間から見える集落

2008年11月28日 大津市伊香立あたり(湖西)
今日は残念ながら、時雨れ気味の天候で風も強くかなり寒く感じましたが
帰りに、琵琶湖畔の第一なぎさ公園へ菜の花(寒咲花菜)の群生地の様子を
見に寄ったら、時雨れてるのが幸いしたのか琵琶湖に虹が架かってきました。
今年の紅葉の記事も今日で終了したいと思います。
季節は移り変わっていきます。
次に来る季節のさまざまな様子をまた心に刻みつけていきたいと思います。
尚、以前から気になっていたのですが、明らかにいたずらと思われるコメントが
しばしば入ってきます。見つけた場合は即、削除はしていますが。
ご覧いただいてる方に気楽にコメントを書いてもらったらと思い
承認無しで今まできましたがコメントを入れていただく方法を
変更せざるをえないと思いますが、今後も宜しくお願いいたします。
なんとか今年の紅葉も何カ所かで撮ることができて良かったです。
今日は先日、京都へ行った時に、通りすがりに見つけておいた
湖西の大津市伊香立あたりの、なごりの紅葉を見たいと思います。
大津市伊香立の山道のカーブミラーに向かいのモミジの紅葉が!
モミジの紅葉と黄葉。
モミジの名所でもない山のモミジですが美しい色をしています。
比良山系のひとつの山(山名は不明)。ふもとに集落が寄り添って立っています。
紅葉の間から見える集落
2008年11月28日 大津市伊香立あたり(湖西)
今日は残念ながら、時雨れ気味の天候で風も強くかなり寒く感じましたが
帰りに、琵琶湖畔の第一なぎさ公園へ菜の花(寒咲花菜)の群生地の様子を
見に寄ったら、時雨れてるのが幸いしたのか琵琶湖に虹が架かってきました。
今年の紅葉の記事も今日で終了したいと思います。
季節は移り変わっていきます。
次に来る季節のさまざまな様子をまた心に刻みつけていきたいと思います。
尚、以前から気になっていたのですが、明らかにいたずらと思われるコメントが
しばしば入ってきます。見つけた場合は即、削除はしていますが。
ご覧いただいてる方に気楽にコメントを書いてもらったらと思い
承認無しで今まできましたがコメントを入れていただく方法を
変更せざるをえないと思いますが、今後も宜しくお願いいたします。
2008年11月27日
京都・紫野・大徳寺~2~
先日行った京都・紫野・大徳寺の続きの記事になりますが
拝観料を払ったのは「総見院」だけで
あとは、それぞれの塔頭の入口付近で写真を撮っていました。
塔頭のひとつ「大仙院」の入口のモミジの落葉です。
実にしっとりして色合いがよく良い感じでした。


「芳春院」に至る参道にて。(空が白っぽいのが残念。。。)

「興臨院」の入口にて。記念写真を撮ってる人が多い。

昼も過ぎたので帰ろうと思って山門あたりに来ると、この人出でした。。。

「一葉落つればまた一葉落つ地のしずか」 漂泊の俳人・種田 山頭火
拝観料を払ったのは「総見院」だけで
あとは、それぞれの塔頭の入口付近で写真を撮っていました。
塔頭のひとつ「大仙院」の入口のモミジの落葉です。
実にしっとりして色合いがよく良い感じでした。
「芳春院」に至る参道にて。(空が白っぽいのが残念。。。)
「興臨院」の入口にて。記念写真を撮ってる人が多い。
昼も過ぎたので帰ろうと思って山門あたりに来ると、この人出でした。。。
「一葉落つればまた一葉落つ地のしずか」 漂泊の俳人・種田 山頭火
2008年11月26日
虹と小菊と残り柿
今日はすごい良い天気でした。
風もそんなに無く、雲も少なくほんとに暖かい小春日和の日です。
暖かいのは良いのですが・・・何かちょっと変!・・・と思っています。
昨日、少し時雨れる中、京都からの帰りに少し遅い昼食を食べようと
或る店の駐車場に車を止めてふと田んぼに目をやると、なんと虹が出ていました。
そんなに濃い色ではなかったですが、久しぶりに見る虹です。
いやー やはり良いな~!

あちらこちらで小菊の咲いてるのを見かけます。
写真の小菊は、父親が育ててる花です。


柿の時期ももう終わりかと思いますが、この柿は鳥も食べてない様子で
形からすると渋柿?かもしれません。 このまま太陽にあたって干し柿になるかも。。。
雀が休憩をしています。

虹 2008年11月25日 守山市矢島町
小菊 2008年11月22日 自宅の小さい庭
残り柿 2008年11月26日 守山市内
明日からは徐々に天気は下り坂の予報です。天気が目まぐるしく変化します。
この時期、暖かくても食事は温かいものがいいですねー
今日のおかずは、自家製おでんのはずです。
風もそんなに無く、雲も少なくほんとに暖かい小春日和の日です。
暖かいのは良いのですが・・・何かちょっと変!・・・と思っています。
昨日、少し時雨れる中、京都からの帰りに少し遅い昼食を食べようと
或る店の駐車場に車を止めてふと田んぼに目をやると、なんと虹が出ていました。
そんなに濃い色ではなかったですが、久しぶりに見る虹です。
いやー やはり良いな~!
あちらこちらで小菊の咲いてるのを見かけます。
写真の小菊は、父親が育ててる花です。
柿の時期ももう終わりかと思いますが、この柿は鳥も食べてない様子で
形からすると渋柿?かもしれません。 このまま太陽にあたって干し柿になるかも。。。
雀が休憩をしています。
虹 2008年11月25日 守山市矢島町
小菊 2008年11月22日 自宅の小さい庭
残り柿 2008年11月26日 守山市内
明日からは徐々に天気は下り坂の予報です。天気が目まぐるしく変化します。
この時期、暖かくても食事は温かいものがいいですねー
今日のおかずは、自家製おでんのはずです。
2008年11月25日
京都・紫野・大徳寺~1~
「利休椿」という椿があるそうで、この間からいろいろ調べてたんですが
どうも京都紫野にある大徳寺の塔頭のひとつ、「総見院」の庭園にある
「胡蝶侘助」の椿が、別名「利休椿」と呼ぶらしいということがわかりました。
「大徳寺」は臨済宗大徳寺派大本山で、「総見院」は22ある塔頭のひとつで
豊臣秀吉が織田信長の菩提のために建立した寺院です。
「総見院」は普段は一般公開してませんが、秋の限られた期間だけ公開されています。
紅葉越しに「総見院」と書かれた額が掛けられている本堂を見ています。

本堂への入口です。なかなか趣があります。この雰囲気良いですね~

日本最古と言われる「胡蝶侘助」の木 樹齢約400年 樹高約6.4m 京都市指定天然記念物。
千利休が豊臣秀吉に贈ったといわれる。 別名「利休椿」と言われる。
残念ながら花は冬期に咲き、一般公開の時期ではありません。。。

織田信長の墓(織田信長一族9人の墓の内)

胡蝶侘助の椿の木の近くで咲いていた白椿(詫助なのかな?花名は不明です。)
昨日の雨が花の中に残っています。花径3cmほどの小さい花です。

大徳寺の塔頭の何カ所かの寺院は秋の一般公開をしています。
総見院は来月12月6日までの一般公開(休止日有り)となっています。
拝観料はだいたい一か所の塔頭で600円です。
大徳寺は紅葉の名所というわけではありませんが
それでも結構ツアーで来たり、人が多いですねー
さすが古都京都、歴史の街、観光の街です。
どうも京都紫野にある大徳寺の塔頭のひとつ、「総見院」の庭園にある
「胡蝶侘助」の椿が、別名「利休椿」と呼ぶらしいということがわかりました。
「大徳寺」は臨済宗大徳寺派大本山で、「総見院」は22ある塔頭のひとつで
豊臣秀吉が織田信長の菩提のために建立した寺院です。
「総見院」は普段は一般公開してませんが、秋の限られた期間だけ公開されています。
紅葉越しに「総見院」と書かれた額が掛けられている本堂を見ています。
本堂への入口です。なかなか趣があります。この雰囲気良いですね~
日本最古と言われる「胡蝶侘助」の木 樹齢約400年 樹高約6.4m 京都市指定天然記念物。
千利休が豊臣秀吉に贈ったといわれる。 別名「利休椿」と言われる。
残念ながら花は冬期に咲き、一般公開の時期ではありません。。。
織田信長の墓(織田信長一族9人の墓の内)
胡蝶侘助の椿の木の近くで咲いていた白椿(詫助なのかな?花名は不明です。)
昨日の雨が花の中に残っています。花径3cmほどの小さい花です。
大徳寺の塔頭の何カ所かの寺院は秋の一般公開をしています。
総見院は来月12月6日までの一般公開(休止日有り)となっています。
拝観料はだいたい一か所の塔頭で600円です。
大徳寺は紅葉の名所というわけではありませんが
それでも結構ツアーで来たり、人が多いですねー
さすが古都京都、歴史の街、観光の街です。
2008年11月24日
さざ波~初冬の湖畔~
今日は昼頃から雨が降りだして
夜になっても時折強く降っています。
晩秋の雨降り。紅葉もぼちぼちピークが過ぎるような気配です。
雨降りの後は、気温がグンと下がるようです。
体調に気をつけてまたまたガンバらないとです。

2008年11月18日 守山市木浜町にて
夜になっても時折強く降っています。
晩秋の雨降り。紅葉もぼちぼちピークが過ぎるような気配です。
雨降りの後は、気温がグンと下がるようです。
体調に気をつけてまたまたガンバらないとです。
2008年11月18日 守山市木浜町にて
2008年11月23日
赤い実~南天・万両・柊黐~
今日は「勤労感謝の日」です。
「いいふみ」の日とか、そのほかいろいろ記念日としてあるようです。
紅葉がピークを迎えています。
そんな季節が進んでいる頃、目にも鮮やかな赤い実がなってきています。
ナンテン(南天)の赤い実、マンリョウ(万両)の赤い実
ヒイラギモチ(流通名・クリスマスホーリー)の赤い実など、それぞれ微妙に
色合いが違いますが3種類の赤い実を見たいと思います。
実の大きさはそれぞれ直径6mm~10mm以内の球形をしています。
マンリョウ(万両)ヤブコウジ科

ナンテン(南天)メギ科

ヒイラギモチ(柊黐)モチノキ科 (朝露を受けて)
別名 「ヒイラギモドキ」・「チャイニーズホーリー」・「シナヒイラギ」など
流通名として「クリスマスホーリー」と付けられているものもある。

これから冬になりだんだん食べ物がなくなってくると、こうした木の実類は
鳥たちの食べ物になります。自然のサイクルはうまく出来ています。
今日、「勤労感謝の日」の北の国・札幌市の日の入りは16時5分
湖国・大津市では16時47分、南の国・沖縄県(那覇市)では17時38分です。
札幌と沖縄では1時間30分以上の差があるんですねー!
いやー こんなに違いがあるとは知りませんでした~。。。
2008年11月18日 22日 23日に守山市内にて。
「いいふみ」の日とか、そのほかいろいろ記念日としてあるようです。
紅葉がピークを迎えています。
そんな季節が進んでいる頃、目にも鮮やかな赤い実がなってきています。
ナンテン(南天)の赤い実、マンリョウ(万両)の赤い実
ヒイラギモチ(流通名・クリスマスホーリー)の赤い実など、それぞれ微妙に
色合いが違いますが3種類の赤い実を見たいと思います。
実の大きさはそれぞれ直径6mm~10mm以内の球形をしています。
マンリョウ(万両)ヤブコウジ科
ナンテン(南天)メギ科
ヒイラギモチ(柊黐)モチノキ科 (朝露を受けて)
別名 「ヒイラギモドキ」・「チャイニーズホーリー」・「シナヒイラギ」など
流通名として「クリスマスホーリー」と付けられているものもある。
これから冬になりだんだん食べ物がなくなってくると、こうした木の実類は
鳥たちの食べ物になります。自然のサイクルはうまく出来ています。
今日、「勤労感謝の日」の北の国・札幌市の日の入りは16時5分
湖国・大津市では16時47分、南の国・沖縄県(那覇市)では17時38分です。
札幌と沖縄では1時間30分以上の差があるんですねー!
いやー こんなに違いがあるとは知りませんでした~。。。
2008年11月18日 22日 23日に守山市内にて。
2008年11月22日
サザンカ・サザンカ咲く頃は
今日22日は二十四節気のひとつ「小雪(しょうせつ)」です。
暦の通り、先日は湖国でも湖北の方で雪が降りました。
そしてこの時期、サザンカ(山茶花)の花が咲いてきています。



まだ、つぼみ

まだ、つぼみ

サザンカ(山茶花)
ツバキ科。花色は本来は白色で園芸品種には赤色やピンク色があります。
花は平開して、雄しべが筒状にならず、散るときは花びらがパラパラーと散ります。
「たきび」 巽 聖歌・作詞 渡辺 茂 作曲
二番
さざんか さざんか さいたみち
たきびだ たきびだ おちばたき
「あたろうか」 「あたろうよ」
しもやけおててが もうかゆい
2008年11月19日 22日 守山市内にて
暦の通り、先日は湖国でも湖北の方で雪が降りました。
そしてこの時期、サザンカ(山茶花)の花が咲いてきています。
まだ、つぼみ
まだ、つぼみ
サザンカ(山茶花)
ツバキ科。花色は本来は白色で園芸品種には赤色やピンク色があります。
花は平開して、雄しべが筒状にならず、散るときは花びらがパラパラーと散ります。
「たきび」 巽 聖歌・作詞 渡辺 茂 作曲
二番
さざんか さざんか さいたみち
たきびだ たきびだ おちばたき
「あたろうか」 「あたろうよ」
しもやけおててが もうかゆい
2008年11月19日 22日 守山市内にて
2008年11月21日
近江富士(三上山)遠望
昨日の続きのような記事になりますが・・・
近江富士と呼ばれ親しまれている三上山(標高432m)ですが
かなり遠くからでも、その姿を見ることができます。
見る位置によって少し姿は変化していますが
平地からポコンと富士山のような山になった姿は
なかなか名前にふさわしく愛らしい姿を見せてくれます。
野洲市南桜より(2008-11-20)

県立近江富士花緑公園より(2008-11-20)

県立希望が丘文化公園より(2008-11-21)

山の頂上の上に月が見えました。(10時30分頃)
この日の月の入りは12時45分(大津市)でした。(2008-11-20)

日没が16時台になってきました。
秋特有のスーと暗くなっていく感じです。
サザンカ(山茶花)の花が咲きだしてきています。
「秋雨や ともしびうつる 膝頭」 小林 一茶
近江富士と呼ばれ親しまれている三上山(標高432m)ですが
かなり遠くからでも、その姿を見ることができます。
見る位置によって少し姿は変化していますが
平地からポコンと富士山のような山になった姿は
なかなか名前にふさわしく愛らしい姿を見せてくれます。
野洲市南桜より(2008-11-20)
県立近江富士花緑公園より(2008-11-20)
県立希望が丘文化公園より(2008-11-21)
山の頂上の上に月が見えました。(10時30分頃)
この日の月の入りは12時45分(大津市)でした。(2008-11-20)
日没が16時台になってきました。
秋特有のスーと暗くなっていく感じです。
サザンカ(山茶花)の花が咲きだしてきています。
「秋雨や ともしびうつる 膝頭」 小林 一茶
2008年11月20日
晩秋の近江富士界隈
いやー 本当に寒くなりました。
湖国の最高峰・伊吹山(標高1377m)でも昨日、初冠雪がありました。
11月も下旬に入り、どんどん冬に向かっていくことでしょう。
朝、かなり冷え込みましたが日中は青空の良い天気でした。
標高はそんなにないですが(標高432m)近江富士と呼ばれ親しまれている
三上山界隈に晩秋の風景を撮りに行ってきました。

モミジの紅葉が非常に綺麗です。


近江富士(三上山)の麓には、御神神社、県立近江富士花緑公園、銅鐸博物館
県立希望が丘文化公園などがあり、自然が多くあり四季それぞれに楽しめるところです。
特に今頃、晩秋の頃は自然は非常に表情が豊かになり
ひとしお癒される思いがします。
また、この三上山には俵籐太のむかで退治伝説の話があります。
2008年11月13日 近江富士花緑公園・森林センターエリアにて
2008年11月20日 近江富士花緑公園・植物園エリアにて
湖国の最高峰・伊吹山(標高1377m)でも昨日、初冠雪がありました。
11月も下旬に入り、どんどん冬に向かっていくことでしょう。
朝、かなり冷え込みましたが日中は青空の良い天気でした。
標高はそんなにないですが(標高432m)近江富士と呼ばれ親しまれている
三上山界隈に晩秋の風景を撮りに行ってきました。
モミジの紅葉が非常に綺麗です。
近江富士(三上山)の麓には、御神神社、県立近江富士花緑公園、銅鐸博物館
県立希望が丘文化公園などがあり、自然が多くあり四季それぞれに楽しめるところです。
特に今頃、晩秋の頃は自然は非常に表情が豊かになり
ひとしお癒される思いがします。
また、この三上山には俵籐太のむかで退治伝説の話があります。
2008年11月13日 近江富士花緑公園・森林センターエリアにて
2008年11月20日 近江富士花緑公園・植物園エリアにて
2008年11月19日
あまんぼう~晩秋の風物詩~
先日、用事があって長浜へ行くことに。
その途中で、米原市日光寺地区で、「あまんぼう」の光景を
見ることができると思い寄り道をしてきました。
「あまんぼう」とは干し柿のことで、この日光寺地区では
「柿屋」という高床式の小屋が建てられ、竹を通して
数多くの皮をむいた柿を吊るしていきます。
約一万個あるそうです。
1995年(平成7年)から復活させて、今では湖国の晩秋の風物詩になっています。

「柿屋」 今年は場所が変わり、上の段はネットがしてあります。(鳥がくるのかも・・・)

下の段を斜めから。

上の段を斜めから。(このコーナーはもう干し柿らしい色になってきています。)

2008年11月17日 米原市日光寺にて
「あまんぼう」 伊吹山からの寒風と、晩秋から初冬にかけての
太陽の陽射しの恵みを受けて甘味を増していきます。
近年はかなり減産されてきていますが、自然の恵みだけで作られていて
ビタミンも豊富でヘルシーな食べ物です。ここの地区では各家庭でも「あまんぼう」が
日の当たる場所に吊ってあるのを見かけます。
地区の人たちの共同作業があってこその、この風景かなーと感じました。
写真の、「あまんぼう」は販売のためのものと聞いています。
昨日あたりから木枯らし1号が強く吹き出してきました。
一気に冬の装いで、大阪の金剛山などで雪が降ったと
ニュースで報じられていました。
これからは冬に向かってまっしぐらかも!
体調管理に気をつけて頑張らないとです。
その途中で、米原市日光寺地区で、「あまんぼう」の光景を
見ることができると思い寄り道をしてきました。
「あまんぼう」とは干し柿のことで、この日光寺地区では
「柿屋」という高床式の小屋が建てられ、竹を通して
数多くの皮をむいた柿を吊るしていきます。
約一万個あるそうです。
1995年(平成7年)から復活させて、今では湖国の晩秋の風物詩になっています。
「柿屋」 今年は場所が変わり、上の段はネットがしてあります。(鳥がくるのかも・・・)
下の段を斜めから。
上の段を斜めから。(このコーナーはもう干し柿らしい色になってきています。)
2008年11月17日 米原市日光寺にて
「あまんぼう」 伊吹山からの寒風と、晩秋から初冬にかけての
太陽の陽射しの恵みを受けて甘味を増していきます。
近年はかなり減産されてきていますが、自然の恵みだけで作られていて
ビタミンも豊富でヘルシーな食べ物です。ここの地区では各家庭でも「あまんぼう」が
日の当たる場所に吊ってあるのを見かけます。
地区の人たちの共同作業があってこその、この風景かなーと感じました。
写真の、「あまんぼう」は販売のためのものと聞いています。
昨日あたりから木枯らし1号が強く吹き出してきました。
一気に冬の装いで、大阪の金剛山などで雪が降ったと
ニュースで報じられていました。
これからは冬に向かってまっしぐらかも!
体調管理に気をつけて頑張らないとです。
2008年11月18日
秋は手品師・色のマジシャン
風が冷たくなってきました。
烏丸半島(草津市)の街路樹のナンキンハゼも
風に吹かれて枝がプルプル揺らいでいました。
ナンキンハゼの紅葉もなかなか綺麗です。
白い木の実もプランとぶら下がって可愛いです。
落ち葉を見ると、秋は手品師・色のマジシャンじゃないかな
と思うくらいハッとする落ち葉があります。
鮮やかな落ち葉を持ち帰りました。




「ナンキンハゼ(南京黄櫨)トウダイグサ科」の紅葉

2008年11月18日 烏丸半島(草津市)の街路樹の一本
秋は落ち葉さえも美しいと思います。
カメラなんかで自然の色合いが本当に再現できるのか疑問ですが
出来るだけ実際の色合いに近くなるように撮っているつもりですが・・・
秋という季節、私たちはいろんな色合いに包まれて・・・不思議な季節です。
自然は本当にワンダーランドです。
烏丸半島(草津市)の街路樹のナンキンハゼも
風に吹かれて枝がプルプル揺らいでいました。
ナンキンハゼの紅葉もなかなか綺麗です。
白い木の実もプランとぶら下がって可愛いです。
落ち葉を見ると、秋は手品師・色のマジシャンじゃないかな
と思うくらいハッとする落ち葉があります。
鮮やかな落ち葉を持ち帰りました。
「ナンキンハゼ(南京黄櫨)トウダイグサ科」の紅葉
2008年11月18日 烏丸半島(草津市)の街路樹の一本
秋は落ち葉さえも美しいと思います。
カメラなんかで自然の色合いが本当に再現できるのか疑問ですが
出来るだけ実際の色合いに近くなるように撮っているつもりですが・・・
秋という季節、私たちはいろんな色合いに包まれて・・・不思議な季節です。
自然は本当にワンダーランドです。
2008年11月17日
落葉が始まる頃
秋も晩秋の雰囲気になり、落葉も多くなってきました。
今週は冬の寒さになるという予報なので
十分に気をつけて過ごさないと!です。
紅葉してるのは何の植物かな?不明です。
まっすぐな背の高い木に巻きつくように伸びています。

カエデ(楓)の紅葉。

ツタ(ナツヅタ)の紅葉。

落葉。

2008年11月11日 金勝(こんぜ)山県民の森(栗東市)
2008年11月13日 近江富士花緑公園(野洲市)
2008年11月17日 長浜市内
いつのまにか11月も中旬に入り、季節は移り変わり落葉の頃になり
自然は初冬の装いを始めてきました。
ナンテンやクリスマスホーリーの実が赤くなり、センリョウの実が色づいてきました。
「山行水行」 漂泊の俳人・種田 山頭火
山あれば山を観る
雨の日は雨を聴く
春夏秋冬
あしたもよろし
ゆふべもよろし
今週は冬の寒さになるという予報なので
十分に気をつけて過ごさないと!です。
紅葉してるのは何の植物かな?不明です。
まっすぐな背の高い木に巻きつくように伸びています。
カエデ(楓)の紅葉。
ツタ(ナツヅタ)の紅葉。
落葉。
2008年11月11日 金勝(こんぜ)山県民の森(栗東市)
2008年11月13日 近江富士花緑公園(野洲市)
2008年11月17日 長浜市内
いつのまにか11月も中旬に入り、季節は移り変わり落葉の頃になり
自然は初冬の装いを始めてきました。
ナンテンやクリスマスホーリーの実が赤くなり、センリョウの実が色づいてきました。
「山行水行」 漂泊の俳人・種田 山頭火
山あれば山を観る
雨の日は雨を聴く
春夏秋冬
あしたもよろし
ゆふべもよろし
2008年11月16日
初冬の花~ヤツデ~
天気がすっきりしません。
今週はかなり寒くなるようです。
冷え込んできたからか、初冬から咲いてくる
ヤツデの花が咲いてきていました。
撮り方によって雰囲気の違う感じになりますねー
葉は花に比べるとすごく大きいです。
「ヤツデ(八手)ウコギ科」 別名・テングノハウチワ(天狗の羽団扇)



ヤツデのつぼみ。

2008年11月16日 守山市内
花は、何気なく眺めているだけだと感じないことも
よくよく見つめてみると、それぞれに個性があるのがよくわかります。
一輪の花にもすばらしい宇宙があります。
今週はかなり寒くなるようです。
冷え込んできたからか、初冬から咲いてくる
ヤツデの花が咲いてきていました。
撮り方によって雰囲気の違う感じになりますねー
葉は花に比べるとすごく大きいです。
「ヤツデ(八手)ウコギ科」 別名・テングノハウチワ(天狗の羽団扇)
ヤツデのつぼみ。
2008年11月16日 守山市内
花は、何気なく眺めているだけだと感じないことも
よくよく見つめてみると、それぞれに個性があるのがよくわかります。
一輪の花にもすばらしい宇宙があります。
2008年11月14日
桜紅葉~京都・渉成園~
今日も青空の綺麗な良い天気でした。
いろいろと用事が溜まっていて京都駅の近くに行っていました。
烏丸七条で地下道を出て少し北へ歩いていくと
樹高の高いイチョウが綺麗に黄葉を始めていました。
この町内は私が小学生時代を過ごした所で
渉成園(通称・枳殻邸)という真宗本廟(通称・東本願寺)の飛び地境内地があり
名勝になっていますが、よく遊んだところです。
昼間、少し寄ってみました。
現在は、庭園・施設の維持・保全の協力金として500円がいりますが
2冊のガイドブックから1冊を選んでもらえます。
私は「四季のうつろい」という冊子をもらいましたが立派な冊子です。
残念ながらモミジ類の紅葉はまだ少し時期が早い感じで
タイワンフウや桜の紅葉が目を見張りました。
桜紅葉、今まであまり目に止めなかったですが綺麗ですね~




春に咲く桜の花はいかにも日本の春という雰囲気で私たちを楽しませてくれますが
秋にも桜紅葉として楽しませてくれますね~! 素晴らしいと思います。
日本に四季があるのもまた素晴らしいことだと思います。
明日から天気は下り坂のようで、一気に寒くなると予報では言ってますが
天気の移り変わりが少し激しいような気がします。
とにかく体調管理は、しっかりしないと!です。
いろいろと用事が溜まっていて京都駅の近くに行っていました。
烏丸七条で地下道を出て少し北へ歩いていくと
樹高の高いイチョウが綺麗に黄葉を始めていました。
この町内は私が小学生時代を過ごした所で
渉成園(通称・枳殻邸)という真宗本廟(通称・東本願寺)の飛び地境内地があり
名勝になっていますが、よく遊んだところです。
昼間、少し寄ってみました。
現在は、庭園・施設の維持・保全の協力金として500円がいりますが
2冊のガイドブックから1冊を選んでもらえます。
私は「四季のうつろい」という冊子をもらいましたが立派な冊子です。
残念ながらモミジ類の紅葉はまだ少し時期が早い感じで
タイワンフウや桜の紅葉が目を見張りました。
桜紅葉、今まであまり目に止めなかったですが綺麗ですね~
春に咲く桜の花はいかにも日本の春という雰囲気で私たちを楽しませてくれますが
秋にも桜紅葉として楽しませてくれますね~! 素晴らしいと思います。
日本に四季があるのもまた素晴らしいことだと思います。
明日から天気は下り坂のようで、一気に寒くなると予報では言ってますが
天気の移り変わりが少し激しいような気がします。
とにかく体調管理は、しっかりしないと!です。
2008年11月13日
秋の色と形~県民の森にて~
今日も秋晴れの良い天気でした。
日中は暖かいを通り越して少し暑いくらいの感じ!
それにしてもこのあたり、まだ木枯らし1号が吹いていないのでは・・・
しばらく「県民の森」での写真が続いていますが
今日は「秋の色と形」ということでUPしてみました。

県民の森の芝生広場です。 1975年の全国植樹祭の会場になりました。
県の木「モミジ」が天皇皇后陛下のお手植えで植えられています。
この日は湖西の山並みがはっきり見えました。

「空への階段」・・・ではないですが、広場にある小高い丘への階段です。

モミジが綺麗に色づいてきてます。 「モミジ」は滋賀県の木です。

イチョウも綺麗に黄色くなってきました。

2008年11月12日 撮影
日中は暖かいを通り越して少し暑いくらいの感じ!
それにしてもこのあたり、まだ木枯らし1号が吹いていないのでは・・・
しばらく「県民の森」での写真が続いていますが
今日は「秋の色と形」ということでUPしてみました。
県民の森の芝生広場です。 1975年の全国植樹祭の会場になりました。
県の木「モミジ」が天皇皇后陛下のお手植えで植えられています。
この日は湖西の山並みがはっきり見えました。
「空への階段」・・・ではないですが、広場にある小高い丘への階段です。
モミジが綺麗に色づいてきてます。 「モミジ」は滋賀県の木です。
イチョウも綺麗に黄色くなってきました。
2008年11月12日 撮影
2008年11月12日
小さいダムのある風景
いやー 今日は良い天気でした。
久しぶりにスカーと晴れた空を見たような気がします。
栗東市・金勝(こんぜ)山に小さいダムがあります。
先日、晩秋の風景を撮りに行ってきました。
近くに「県民の森」がありますが、このダムまで訪れる人は
さすが少ないです。
三上山(近江富士)が遠望できます。(画面上部)

位置を変えて撮っています。栗東市内が遠望できます。(画面上部)
もっと天気が良いと琵琶湖も望めるのですが。。。

道端にこんな自生の花(花形からキク科と思いますが正確な花名は不明)

2008年11月4日 栗東市・金勝(こんぜ)山にて。
モミジの紅葉が進んでいます。イチョウもだいぶ黄色く色づいてる木もあります。
今月中旬から下旬にかけてが見頃かもしれませんね~
緑から赤に、緑から黄色に変化していく自然の色合いは
なんとも言えませんねー 楽しみです。
追記
昨日UPした、しずくの付いた木の実はおそらく「コマユミ(ニシキギ科)」だと思われます。
久しぶりにスカーと晴れた空を見たような気がします。
栗東市・金勝(こんぜ)山に小さいダムがあります。
先日、晩秋の風景を撮りに行ってきました。
近くに「県民の森」がありますが、このダムまで訪れる人は
さすが少ないです。
三上山(近江富士)が遠望できます。(画面上部)
位置を変えて撮っています。栗東市内が遠望できます。(画面上部)
もっと天気が良いと琵琶湖も望めるのですが。。。
道端にこんな自生の花(花形からキク科と思いますが正確な花名は不明)
2008年11月4日 栗東市・金勝(こんぜ)山にて。
モミジの紅葉が進んでいます。イチョウもだいぶ黄色く色づいてる木もあります。
今月中旬から下旬にかけてが見頃かもしれませんね~
緑から赤に、緑から黄色に変化していく自然の色合いは
なんとも言えませんねー 楽しみです。
追記
昨日UPした、しずくの付いた木の実はおそらく「コマユミ(ニシキギ科)」だと思われます。
2008年11月11日
自然の造形
先日の立冬の朝(11月7日)、「びわこ地球市民の森」(守山市)に行ったら
前の夜に雨が降ったのかな?小さい赤い木の実にしずくがたまっていました。
名前がわかりませんが葉も紅葉していて、その葉が虫食いの形で
結構おもしろい形になっていました。
自然の造形は面白いです。




今日もすっきりしない天気でした。かなり冷え込みもあり
日中も気温が15度前後かなと思います。。。
夕方、雑用でバタバタしていたら今日の夕焼けは空が赤く焼けてすごい色合いでした。
残念ながら撮りに行けませんでしたが、久しぶりに見る夕焼けらしい夕焼けでした。
風邪をひいてる人が多いです。体調管理利をしっかりして過ごしたいと思います
前の夜に雨が降ったのかな?小さい赤い木の実にしずくがたまっていました。
名前がわかりませんが葉も紅葉していて、その葉が虫食いの形で
結構おもしろい形になっていました。
自然の造形は面白いです。
今日もすっきりしない天気でした。かなり冷え込みもあり
日中も気温が15度前後かなと思います。。。
夕方、雑用でバタバタしていたら今日の夕焼けは空が赤く焼けてすごい色合いでした。
残念ながら撮りに行けませんでしたが、久しぶりに見る夕焼けらしい夕焼けでした。
風邪をひいてる人が多いです。体調管理利をしっかりして過ごしたいと思います


