<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>琵琶湖からの便り～風と光～</title>
<link>http://tukinohune.osakazine.net</link>
<description>琵琶湖周辺の四季折々の風景、花、小さい生きもの達を中心に写真を撮り続けているフリーフォトグラファー　クボ・サトシのオリジナル作品を紹介していきます。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 18 Nov 2006 11:49:26 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 10 Dec 2007 18:50:09 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>アゲハチョウの詩</title>
<description>台風の影響か、昨夜から雨になっています。午後からは少し上がってきた感じですが、どんよりしています。以前に「イトトンボの詩」のタイトルで、イトトンボを見ましたが今日は「アゲハチョウの詩」をUPして、アゲハチョウの姿を見たいと思います。小雨の降る朝、松の木の松葉の間で、ジッーとしています。花が咲くと蝶が集まってきます。そして懸命に蜜を吸っています。花のあいだを元気に飛び回る蝶、やはり良いです。今年は守山市内のコスモス園、天候の具合か草丈が伸びてきていない所もあります。そうかと思うと早々に種を採って、花が終わっているような所もあり、コスモスに蝶が遊びにきてるところが撮れるかどうか？？やはり花が咲かないと蝶も遊びに来ないようです。２００８年９月３日、１３日、１５日、１６日　守山市内、近江八幡市内にて。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e130211.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e130211.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 17:22:06 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>イトトンボの詩</title>
<description>二十四節気のひとつ、「処暑」も先日２３日に過ぎてだいぶ秋めいてきて、薄着をして油断してると風邪をひいてしまいそうな涼しさになってきました。イトトンボ、小さくて細くて草むらの間を飛んでいますがよくよく気をつけて見ないと何処にいるかわからないくらいです。このイトトンボも以前に比べるとあまり見ることが無くなってきたのは気のせいなのかな。。。以前に撮ったものも含めて「イトトンボの詩」を見てみたいと思います。２００８年８月２１日、２２日　烏丸半島にて（以前に撮ったものものもあります）８月も下旬に入って、あと１週間たらずで９月になります。この夏は、ただただ暑かったです。。。またまた１週間、それなりにガンバろう！</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e125120.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e125120.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 16:03:52 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>イチジクとヒヨドリ</title>
<description>まだ暑かった先日１６日の朝のことです。家の裏にある植え替えて何年かになるイチジク（無花果）の木のところで何かガサガサという音が！そうっと枝の間からのぞいてみるとなんとヒヨドリが枝に止まっています。できるだけ音を出さないように、そろそろ近づいて枝の間から撮ってみました。なんと目をつむってました。寝てるのかな？？暑さでお疲れ？？鳥だけに鳥（チョー）眠い？！　ちょっと色が地味な鳥ですが・・・半分、口をあけて寝てます。　へぇ　こんなことあるんやな目をあけましたが・・・なんか寝ぼけてるようで、じっーとしてます。このあとしばらくして、何処かへ飛んで行きました。野生の鳥は警戒心が強いんですが珍しいことでした。かなりお疲れの？？ヒヨドリをグッドタイミングで撮ることが出来ました。イチジク（無花果）の果実もだいぶ色づいてきています。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e123955.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e123955.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2008 18:32:41 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>アブラゼミ（油蝉）</title>
<description>お盆の時期に入り、一時はあんなに騒がしいくらいに聞こえていた蝉の鳴き声が少し減ってきた感じがします。舗装された道路の上で、あおむけになって死んでいる蝉も見ます。蝉の寿命は成虫までに７年、羽化してから１週間ほどのいのちだとよく聞きますが実際のところ、蝉の寿命って何年くらいなのだろう？？アブラゼミの羽根の色、こうして見ると「保護色」になってるんですね。花蓮群生地（草津市）で見ました。蓮の葉の上で、いのち尽きたアブラゼミ。アブラゼミの場合、その寿命は詳しいことは不明で、諸説があり卵から孵化するのに約１年、土中での幼虫時代約５年羽化すると、交尾・産卵があるので数週間～長くて1ケ月ほど。産卵が終わると寿命が尽きるので、寿命は約６年ということになる。寿命の殆どが土中ということになります。その年の気候によって地上に出てこない時もあるわけで・・・写真の蝉は、それぞれ別の個体です。２００８年８月５日、１２日、１４日に花蓮群生地（草津市）・守山市内で撮影。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e122942.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e122942.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 15:04:29 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>蝶たちの夏</title>
<description>残暑お見舞い申し上げます。今日は二十四節気のひとつ「立秋」です。・・・が、今日もたぶん猛暑日！！しっかりと暑いですぅ～。。。たまりません！この残暑・・・いや真夏の中で蝶たちはどうしているのでしょう。草津市下物（おろしも）町の烏丸半島などで蝶たちの元気な姿を見ました。以前は「ヤナギハナガサ（柳花笠）クマツヅラ科」がちょっとした群生で咲いていましたが現在は数株を残すのみとなっています。その花に蝶たちが蜜を吸いに集まってきていました。ベニシジミチョウとモンシロチョウの姿も。「モンシロチョウ」「キチョウ」珍しく見た「イチモンジチョウ」が石畳にある水を吸っています。ベニシジミチョウ、モンシロチョウ、キチョウ、イチモンジチョウなど猛暑の中で、蝶だけにチョー元気です。夏バテになりそうなのは私の方かも。。。「イチモンジチョウ」　２００８年８月５日　守山市内「ベニシジミチョウ」　「モンシロチョウ」　「キチョウ」　２００８年８月７日　烏丸半島（草津市）</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e121622.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e121622.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 19:08:05 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>夏の小さい生き物たち</title>
<description>８月に入りました。８月の異称は「葉月」　「観月」　「秋風月」　「草津月」　「桂秋」などがあり、暦の上では涼しげな名前ですが、現実の８月はまだまだ暑い気温の高い日が続くようです。十分に体調管理をして過ごしていかないと！！さてさて超暑い真夏の季節、小さい生き物ものたちはどうしているんでしょうか？最近出合った小さい生きものたちの姿を見たいと思います。小さい「クモの巣」です。クモは生きる糧を得るために、ひたすら待っています。クモの巣、造形的には感心するほど見事に綺麗です。クロアゲハチョウが家の勝手口の土間の窓に迷いこんできました。光の方へ光の方へ飛んでいきますがガラスがあるのはチョウには分からないはずで・・・あとで空に逃がしてやりましたが♪「ベニシジミチョウ」　後ろにいる（たぶんオス）が前のメスにそっと近づいています。・・・結局、逃げられてしまいました～。「イトトンボ」　草の間を低くあっちへこっちへ・・・時々、葉に止まって休んでいます。咲き始めてきたハギ（萩）の細い枝にカナブンがいました。この日は、朝しばらく雨が降っていたのでカナブンの背中にしずくが残っています。「カナブンのカップル」夏は小さい生きものたちには、次のいのちをつないでいく為の大事な季節です。（意図的にシルエット風にしています。）短い期間の間でも、いろいろな小さい生きものたちの光景を目にすることができます。そこにあるのは、ひたすら生きている小さい生きものの姿です。生命ということに関しては、人間も小さい生きものにとっても関係なく非常に大切なことです。「・・・まさに自然界では、すべての生物が与えられた時間、限られた一瞬一瞬を、精一杯ど真剣に生きているのです。「いま」を必死懸命に生きることで、小さな生命を明日へとつなげている。であれば私たち人間も草花に負けず、一日一日をないがしろにすることなく、ど真剣に生きていかなくてはなりません。」　　「生き方・人間として一番大切なこと」　稲盛和夫・著より抜粋稲盛和夫　１９３２年鹿児島生まれ。　　　　　　　１９５９年京都セラミック株式会社設立（現・京セラ）　　　　　　　現在・京セラ名誉会長　　　　　　　「クモの巣」　２００８年８月２４日　旧野洲川河川敷（野洲市）「クロアゲハチョウ」　２００８年７月２５日　自宅勝手口の土間「ベニシジミチョウ」　「イトトンボ」　２００８年７月３０日　びわこ地球市民の森（守山市）「カナブン」　２００８年７月２９日　びわこ地球市民の森（守山市）「カナブンのカップル」　２００８年８月１日　びわこ地球市民の森（守山市）</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e120318.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e120318.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 19:30:28 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>夏に生きる小さい生き物</title>
<description>今日は「七夕」です。小さい頃は笹に願い事を書いた短冊を結んで次の日に賀茂川に流しにいった記憶があります。（小学校時代は京都市内に住んでいました。）短冊に何を書いたのだろう・・・忘れてしまいましたね。。。しばらく花が続いたので、最近出合った小さい生きものの姿を見たいと思います。夏の時期に、ひたすら生きています。体長12～15mmくらいの小さい「ツバメシジミチョウ」です。シロツメクサが好みで、ちょうど産卵をしています。「ベニシジミチョウ」です。　花は「ハルジオン」。「シオヤトンボ」です。枯れた植物が好みで緑の葉には止まらないらしい。体長15mmほどの「カナブン」。　花はシナノキ科の「ボダイジュ」。体長6～8mmくらいの「テントウムシ（天道虫）」動きがすばやいです。テントウムシの仲間の「ヒメカメノコテントウ」です。体長は約5mmくらいとかなり小さい。夏は小さい生きものには愛を育む大切な季節。2008年6月26日から7月7日の間に、空き地（守山市）、みさき自然公園（守山市）湖東三山・百済寺（東近江市）などで出合った小さい生きもの達です。今日は晴れてるとはいえ雲が多く、天の川を見るのは厳しいかもしれないです。下界からはみえなくても、彦星と織姫は出会うことができたかな～。。。ふとそんなことを思う七夕の日です。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e115350.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e115350.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 17:56:32 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ひとやすみひと休み</title>
<description>春の時期から少しずつですが、小さい生きものたちを見ることが多くなりました。花のUPが続いたので今日は、最近までに撮ることのできた蝶の姿を見てみたいと思います。アゲハチョウ、アオスジアゲハ、モンシロチョウ、クロアゲハなどが花から花へ飛びまわっています。蝶はひと休みするときは花に止まらず葉っぱに止まるみたいです。ひと休みしてまた飛んで、ひと休みしてまた蜜を吸いに飛んで・・・羽根を広げてひと休み。日光浴かな？花は「ナナカマド」　花の中に小さいですが「カナブン」もいます。花は「ラベンダー」　花は「アキグミ」　初夏の今頃花が咲いてきます。花は「シャクナゲ」明日からしばらく所用で留守になります。ノートパソコンは持っていなくて出先でもPC作業はおそらく出来ないと思うので、次回のUPは帰ってからになると思います。それまでは更新も、ひとやすみひと休み(^_^)/~</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e103855.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e103855.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 18:22:24 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>小さい生きものたち</title>
<description>今日は朝から雨模様。菜種梅雨の感じで、しとしと降っています。先日、空き地の雑草の中をうろうろしていると見つけました。小さい生きものたちがいました。といっても「テントウムシ」と「ナガメ」ですが・・・「テントウムシ（天道虫）」このテントウムシ、朝一番の顔の手入れをさかんにしている様子でした。「ナガメ（菜亀）」　菜の花などのアブラナ科の植物につくカメムシの仲間です。そして、たぶん生まれたての「アゲハチョウ」だと思いますが砂利道で、じーっとしていました。羽根がまだ波打って巻いてる状態でした。それにしてもなぜこんな場所に？？かなり寄ってみましたが、ほとんど動きません。まだ目がよく見えないのかな？（よくわかりませんが・・・）とにかく車が通ると危ないので、近くのムスカリの花に移してやりましたが・・・帰ってきたら、もういませんでした。うまく飛べてどこかに行ったのかも。。。今日、４月２４日は、「日本の植物学の父」といわれる牧野富太郎の誕生日で「植物学の日」とされています。私も花の名前などを調べるのに、この人の著書になる図鑑を持っていて参考にしています。生涯を何かの目的を持って生きていくというのは素晴らしいことです。こういう生き方ができるのは並大抵のことではないと思いますが私も頑張っていきたいです。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e100886.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e100886.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 19:04:14 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>おもいやり</title>
<description>湖北・長浜市あたりへ行くと、いつもブレイクタイムを取る和風のカフェがあります。先日も、ブレイクタイムを取るのに寄ったところ玄関脇の和風の庭の木の枝にミカンが２個刺してありました。始めは、んん？何かな？？と思いましたが聞いたら、小さい鳥が来るので鳥達のエサだそうです。そういえば鳥達は、冬の季節はなかなかエサが無いんですね。枝にさした、鳥達がつついて食べたミカンを眺めて鳥達のために思いやりの心を持ってる人に感動しました。小さい思いやりですが忘れたくない心です。今日はそんなミカンと、以前に、冬に撮った小さい鳥達を紹介いたします。和風のカフェについては、２００７年１２月１９日の記事「和と和のカフェ」をご覧くだされば幸いです。「メジロ」　　私の写真集NO6の表紙写真にもなってる写真です。「ヒヨドリ」「ジョウビタキ」小さい生きものに対する思いやりだけではなく、自然への思いやり人への思いやり・・・忘れたくない心です。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e81377.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e81377.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 18:27:44 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>さかなさかなさかな</title>
<description>今日は雨も降らずに良かったですが、かなり寒くなりました。湖北ではひょっとしたら雪になるかな～。先日、雨が続いた日に草津市・烏丸半島にある、ここは気に入ってる場所のひとつですが本当に久しぶりに琵琶湖博物館に行ってきました。ここには以前、大津市の琵琶湖文化館にあった水族館が移されていて、いろんな「淡水の生きものたち」を鑑賞することができます。その他、「琵琶湖のおいたち」、「人と琵琶湖の歴史」などテーマを決めて展示室があり、ゆっくり鑑賞すると一日かかるほどです。琵琶湖固有の魚「ビワマス」です。大きな円筒形の水槽の中をたくさんの魚が泳いでいきます。「たがめ」です。　実際、外のたんぼには今でもいるのかな？？雨にもかかわらず訪れる人がいます。雨降りのおかげで、ふだんは行くことのない博物館へ行って水中で生きる生きものたちのことを知ることができました。これも勉強かな！この日は、1階のC展示室の水族館だけの鑑賞でしたが他のテーマ館も時間があればまた観に行きたいものです。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e76272.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e76272.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 18:47:14 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>小さい生きもの達</title>
<description>夕方何時ごろかな、雨になってきてました。明日も雨降りの一日のようです。日の出が遅くなり日没が午後４時台（今日の大津市の日没は１６時５９分）になってきました。朝晩がひんやり寒く感じる日が多くなってきました。そんな晩秋の季節、たくましく生きている小さい生きものたちの姿を最近撮ったものから見てみたいと思います。キチョウのカップルびわこ地球市民の森（守山市）にてハンミョウ（体調２センチほど。綺麗な色をしています。）栗東自然観察の森（栗東市）にてテントウムシびわこ地球市民の森（守山市）にてカマキリ（スイフヨウの葉の裏で隠れるように、じっとしてました。）もりやま芦刈園（守山市）にてハナアブびわこ地球市民の森（守山市）にて生きるということでは、小さいも大きいもありません。それぞれが与えられて生まれてきた姿で懸命に生きてるように感じます。これからも、厳しい自然のなかでガンバって生きていってほしいと思います。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e69927.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e69927.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 20:53:37 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>小さい生きもの達の秋</title>
<description>昨日の雨が嘘のように今日は良い天気でした。ますます秋が深まっていきます。秋の花にいろんな小さい生き達が頑張っています。「秋」という字は穀物を集める、収穫する意味をあらわす字が語源のようです。ということは、やはり味覚の秋、食欲の秋へと連想がいくかなと思いますが・・・本当にこの季節、美味しいものがたくさんあります。たくさん味わって身体も豊かにそして心も豊かに過ごしていきたいと思います。食べすぎにはくれぐれも注意ですが。。。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e67397.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e67397.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2007 18:00:30 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>アマガエルの詩</title>
<description>日中はまだまだ暑いー　今年の残暑はほんと長いー残暑というか、まだ真夏なみですよ！　この気候は。。。アマガエルが何かつぶやいています。。。ファー　暑いな　　たまらんケロケロあ～あ　ほんと、たまらんなぁ！　あくびも出るケロケロがまんだー！　ケロケロひたすらガマンだー！ケロケロそうは言っても、暑さで足がもつれそうで。。。！助けてーケロケロ！この暑さでアマガエルもアクビが出たり、足がもつれるほどたいへんそうです。早く涼しくなって欲しいなー！</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e59374.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e59374.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2007 19:28:22 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>蝶たちの夏</title>
<description>今日は関東地方に近づいてる台風の影響か朝からかなり蒸し暑い！おまけに雨も降り出して・・・朝晩だけでも、もう少し涼しくなると身体が楽なのですが。。。キビシイなぁ。。。そんな天候のなか、キバナコスモス（黄花秋桜）が咲きだして初秋の雰囲気でアゲハチョウが盛んに飛んできています。「アゲハチョウ」「ベニシジミ」「アカタテハ」「クロアゲハ」「アオスジアゲハ」　飛び疲れかな？　夏バテかな？　ひと休みひと休み！蝶が花の蜜を吸うのは、蝶の生きる姿です。懸命の姿に感動します。そしてひと休みも必要です。頑張り過ぎないように、バテないようにしましょう。エネルギーがたまったら、またガンバりましょう。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e59051.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e59051.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Thu, 06 Sep 2007 17:57:35 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>夏の小さな生きものたち</title>
<description>今日もキビシイ暑さでした。じっとしてても汗がタラタラタラ～！！この暑い夏の時期、小さい生きものたちにとっては大事な季節です。次の世代のことを考えて汗を流しながら？？カップルになる相手を探しています。「アゲハチョウ」「ベニシジミ」「シオヤアブ」「イトトンボ」「カメムシ」　人間には嫌われているカメムシですが、カメムシも生きています。そしてカッパ（河童）も仲良く！　ん？ん？これは陶製の仲の良いカッパ（河童）でした。　　　　２００６年８月草津市立水生植物公園みずの森のロータス館エントランスホールの展示より夏の光の中で懸命に生きている小さい生きものたちの姿、なにかしら感動を覚えます。</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e53563.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e53563.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2007 20:16:10 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>トンボの詩</title>
<description>今日はすごい雨降りになりました。台風も近づいてきてるということで、この週末は注意が必要かもしれません。しばらく花の紹介が続きましたので「小さい生きもの」・・・トンボを、以前に撮ったもの、最近のものの中から見ていただこうと思います。「イトトンボ」　体長は３センチほどですが、かなり細いので小さく見えます。ハスの巻き葉に止まっていました。花蓮群生地にて（草津市）「チョウトンボ」　腹長、約２５ミリ　羽根の方が大きい感じがします。みさき自然公園にて（守山市）「ハグロトンボ（オハグロトンボ）」　体長約６センチ　守山市内の小川にいました。「シオカラトンボ」　腹長、約３５ミリ　　民家の庭の花の支柱に止まっていました。（守山市内）あれ～　こんなところにもトンボが。・・・これはシャレです。（苦笑）はいはい　どうも失礼しました。そうそう、トンボは稲穂が飛んでるみたいに見えるところから「飛ぶ穂」からが名前の由来とか棒が飛んでいるように見えるから「飛ぶ棒」からトンボになったという説があるようです。天気がもひとつハッキリしませんが週末まで、ガンバっていきましょい！！</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e48640.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e48640.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 21:20:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>た、助けて！ケロケロ　ひっくりカエルよー</title>
<description>今日もなんか、ややこしい天気でした。まだまだ梅雨空です。。。先日6月27日、ハスの花を撮りに草津市立水生植物公園みずの森に行った時久しぶりに何匹かのアマガエルを見ました。そのうちのハスの葉の縁にいた一匹が、どういう拍子か写真のような状態に！必死でハスの葉にもどろうとしています。ガンバれ～！！　アマガエル！！でも　つい笑ってしまいました。以下は別のアマガエルさて　さきほどの「ひっくりカエルよー」は、無事ハスの葉にもどり何事も無かったように、瞑想に？入ってました。良かった　良かった　(^_^)</description>
<link>http://tukinohune.osakazine.net/e46876.html</link>
<guid>http://tukinohune.osakazine.net/e46876.html</guid>
<category>小さい生きもの</category>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2007 18:20:33 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>